やずやの雪待にんにく卵黄へのこだわり

やずやの雪待にんにく卵黄へのこだわり

やずやは自社の商品全てに、こだわりをもって製造してちます。

ですから、やずやの雪待にんにく卵黄にも、やずやのこだわりが込められています。

やずやが雪待にんにく卵黄をつくるのにこだわったのは、まず雪待にんにく卵黄の原料となるにんにくです。

やずやの雪待にんにく卵黄に使われているにんにくは、青森県産の福地ホワイト六片のみを使っています。

このにんにくは、にんにくの中でもとくにニオイの強いにんにくだといわれています。

にんにくというのは、ニオイの強い品種ほど効能が高いといわれていますから、福地ホワイト六片というにんにくはかなり効能が高いにんにくということです。

やずやでは、この福地ホワイト六片を発芽前に収穫し、保冷庫で一時的な冬眠状態で保管して使用しているんです。

また、やずやは雪待にんにく卵黄のもう一つの原料である卵にもこだわり、雪待にんにく卵黄で使われている卵は、抗生物質や遺伝子組換の飼料をいっさい使っていない、青森県田子町産の有精卵だけを使っているんですよ。

カテゴリー:雪待にんにく卵黄